2017-06

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

辺境ってそもそも何よ

辺境はTRPGで友達と使用したGURPSをベースにした世界設定です。中央に関しては担当者が違うので、主に辺境のみを舞台にゲームで使用していました。
定期更新でも辺境で演じたPC、NPCに愛着を持つ仲間が多く、友人の参加キャラが辺境出身というのも少なくありません。
そんな訳で、ほぼGMの脳内設定になりつつある辺境を自分が思い返す意味も込めて書いてみました。
お陰で日記を描く時に、バックボーンが太くなって前より書きやすくなったように思えます。ん、思わぬ収穫。

共通の世界背景を持つキャラクターリストも近々あげようと思ってます。とは言っても交流を繰り返してまったく違うキャラになってしまった者もいる訳ですが。
スポンサーサイト

グランツ国概要/地図

辺境は、殆どが丘陵地と山地です。森がかなり多いのも特徴で、平地も点在します。流れの急な川が多いのも特徴です。
都市や村は川や平地周辺にあり、森の周囲や丘陵地にもまばらには集落があります。

エスラス
国王グランツが治める王都「エスラス」とその領土をエスラスと呼びます。王都「エスラス」は辺境最大の都市であり、重要な防御拠点としての城砦の役割をもっています。商人、職人の組合や医療施設、学院、競技場、劇場など殆どの施設がエスラスにあり、辺境にしては活気をみせています。
河川の近郊には錬金術師の建てた蒸留所が数多くあり、ウシクベと呼ばれる黄金色の「命の水」が造られています。「命の水」はアルコール度数が高く、濃厚で豊かな香りを持つお酒です。ドワーフはエールに並んで「命の水」を愛飲しています。

ペールギュント伯爵領
グランツ建国直後、姉のステラ・ペールギュントが南部から侵攻してきた蛮族との交戦で命を落とし、弟のカイゼルがあとを継いでいます。
カイゼルは「巨人の鉄槌」と呼ばれる武人気質の男で、彼が住む都市「アードモア」の実際の内政は執政官のエレインが一手に引き受けているようです。ペールギュント領は周辺地域との交戦機会が多く、そのため医療施設の「治療院」と兵士の訓練施設「道場」が充実しています。
領地の東北には自治権を認められた集落「蹈鞴場」があり、上質な武器や防具を生産しています。
周辺に関しては、税を納める村を領土内の保護下に置いていますが、ペールギュント領内で把握しきれない辺鄙な村は、自給自足で若者達が自警団を結成して生活をしています。

ニフルヘイム女伯爵領
数年前に「北限の荒鷲」と謳われたフレースヴェルグ・ニフルハイム伯爵が霧の巨人討伐に向かったまま消息不明となり、男子に恵まれなかったニフルハイム家の後継者に十代を超えたばかりの長女アルフラウ・ニフルハイムが選ばれました。
アルフラウは病弱でしたが、利発な子で学問に興味を示し、領地の書斎に眠っていた異端とされる文書にも触れた所為か魔術師として才能を開花しました。
ニフルハイム家は従来、武勇で知られた家系であったため軟弱な学問を修める君主に反発する親族が反旗を翻し衝突しましたが、アルフラウは難なくそれを退け領主としての器を民衆に知らしめました。
ニフルヘイム領には、天地創造に大きな役割を果したといわれるルーンを研究する学院が設立され、先代が手もつけていなかった重要な古書が保管されています。

先代が治めていた頃、領土に大きな影響力を与え、自治権を認められていた百人の魔術師「フロスト・ロード」の住まう塔「蒼氷の塔」はアルフラウ即位時に支配下に入る事を命じられますが、それを拒否したために粛清を受け「フロスト・ロード」全員が処刑。ニフルヘイム領よりも長い歴史はあっけなく幕を閉じました。
「フロスト・ロード」の行っていた研究資料は学院の書庫に機密書類として保管されています。
また、先代より武勇を馳せた「氷壁騎士団」は健在で、少数ながらも個々の実力はペールギュントの領の騎士団に並ぶと近隣諸侯に評されています。
ニフルヘイムの北限にあるシベルアはもっとも寒さが厳しく、ニフルヘイムで罪を犯した罪人はシベルアの強制労働を強いられます。
グランツ王国でも、シベルアは「死の大地」と呼ばれ、シベルアに行く事は死ぬ事より恐ろしいと噂されています。もっとも現地で普通に生活している人達も居るので、シベルアに住む人には失礼な話です。

ヴァルヴェニー伯爵領
広大で開拓のあまり進んでいないヴァルヴェニー・スペイサイド領は、辺境でもっとも活気の無い領地です。
魅力的な資源も施設もなく、領民は細々と暮らしています。
領主のヴァルヴェニーは温厚な性格で、民衆からも好かれていましたが数年前から徐々に税金を増やし、年々領主の娯楽や道楽が過ぎるようになっていたと噂されています。真綿で首を絞めるような政策に、民衆の怒りが限界に達するのは時間の問題かもしれません。

ロングソード伯爵領
ロングソード領はそのほとんどが山岳と丘陵地で、旧帝国が大量の資金を投資して切り開いた街道の要所には必ず城砦があります。
隣国との交流の機会が多く、結界からもだいぶ離れているため教会が多く見受けられ、教会で奇跡や学問を学ぶ事ができます。
家畜などは飼う場所があまり無いため、城砦内で家畜が飼われている事があります。
ヴァイン・ロングソード伯の治める都市「マノック・モア」は特に堅固なる城砦で「黒壁」の異名をもちます。
ロングソード領は旧帝国が近隣からの侵攻を防ぐ防衛線であったため、元々各要所に城砦が建てられていました。この城砦が「反帝国解放軍」に対し何の機能も果せず、グランツ建国後に重要な防衛拠点として機能している事は、旧帝国貴族たちにとって最大の皮肉といえます。
ロングソード領の軍事力は近隣から国を守る為に強化されています。グランツ国王ですら完全に把握していませんが、エスラスとペールギュント領を合わせたほどでは無いかと噂されています。

迷宮の森
エスラスの北東にある広い森で、ヴァルヴェニー領にまでまたがっています。迷宮の森の奥地に住むエルフは、髪の毛が銀や灰、白金で、目の色も灰色です。故にグレイエルフと呼ばれています。
グレイエルフは学問と芸術に秀でていますが、かなりの怠惰で森から出る事はほとんどありません。優れた魔術師としての技量を持つと噂されていますが、人間と接触する機会が稀なため真偽は定かではありません。

深緑の森
深緑の森はエスラス、ペールギュント領、ロングソード領にまたがる広大な森です。森の奥地にはエルフの氏族が居るとされています。
森のほとんどが未開拓で、奥には多くの魔物や獣が潜んでいます。
資源は多いため、森の周辺には村が多く見られます。

タリスカ
エスラスからニフルヘイムに向かう街道沿いの山岳地帯に住むドワーフの氏族です。典型的なドワーフの特徴を持ち、金属の加工を得意とします。四つの風と呼ばれる剣はタリスカのドワーフによって造られたものだと言われています。

ブナヘイブン
ニフルヘイム山脈に古くから住むドワーフの氏族です。普通のドワーフに輪をかけて頑固ですが、熱狂とも思えるような氏族に対する愛情と何故かニフルハイム伯爵領に対しての忠誠心をもっています。
ブナヘイブンのドワーフは大柄な事でも知られ、山脈に住む「霧の巨人」や体長三メートルを超える巨大な白い「北限熊」と戦う勇ましさから、ドワーフの中でももっとも勇敢(無謀)な氏族と言われています。

結界
グランツの東の山岳地帯に垂直にそびえ立つ、白い壁のようにみえる空間です。神によって創られたとされる結界には肉体を持たない思念体「邪なるもの」を封じる門があるとされています。
結界には魔人と呼ばれる異能者が住み、餌や労働力として結界に連れていかれる人が一定の周期でいるようですが、グランツ王国でも魔人の被害については黙認しているようです。
結界の裏側には楽園があると信じ、結界周囲に現れる門の出現を待つものも少なくはありません。
一部では魔人を神格化し、不老不死と蘇生の神として畏敬の念をもって崇めている教団もあるようです。

グランツ国概要/人種と種族

人種・種族
詳しくは割愛しますが、辺境と呼ばれる地域のほかに、もっと栄えた国々が割拠する中央と呼ばれる地域があります。
辺境もこの中央から移住してきたケラーク人が六割の人口を占めます。
辺境に元々住む人種は、殆どがケラーク人との混血ですが、未だに純血の原住民も存在します。
そのほか、エルフやドワーフなどの亜人種も多く住んでいます。
また、邪な魔物である犬鬼、豚鬼、小鬼、大鬼も都市を離れれば多く住んでいます。
特徴はあくまでも傾向ですので、違う容姿の者がいても不思議ではありません。

ケラーク人
人口比でもっとも多いのがケラーク人です。容姿の特徴として、金髪のものが多く、亜麻色の髪のものもいます。目は青や茶色が多く、肌は白です。比較的ロマンチストで芸術に対する関心が高いのも特徴です。
それなりの役職に就いていいるものが多く、生活水準や文化的水準も高めです。そのため太った者や食いしん坊も多く存在します。
神官とまではいきませんが、朝に祈りを奉げる程度の信仰者は多いようです。殆どのケラーク人は混血種や、原住民に対して野蛮なイメージを抱いています。

アーシェア人
原住民で、黒かこげ茶色の髪をもち、目は茶色、肌は黄色の人種です。
ケラーク人よりやや小柄で、生活水準が低いせいもあり太ったものは殆どいません。迷信深く占いや呪い、祟りや邪眼を信じています。
然し、治療技術がアーシェア人から発生した事を考えると、それらの行為はすべてが迷信的なものではなく、一部は理論的な儀式の一環であるようです
アーシェア人は、裾の長い袖がゆったりとしたローブを着るのを好みます。ケラーク人の女性がアーシェア人の男性と結婚する事は稀ですが、ケラーク人の男性が容姿の良いアーシェア人の女性と結婚する事はよくあります。不条理なようですが、辺境はそんなものです。

ニフルヘイム人
北限に住む原住民です。プラチナに近い金髪と、澄んだ青い目が特徴です。ニフルヘイム領には殆ど日が当たらないせいもあり、白い肌といいその容姿はエルフのように華奢です。ただし、男の中には突然変異のように巨大で逞しいドワーフのような容姿の者が居るのも特徴です。
ニフルへイム人の男女の容姿の差はあまりにも激しい為、亜人種ではないかと諸国に噂されています。
愛国心が高く、無口ですが、秘めたる情熱は辺境で一番激しいようです。ニフルヘイム人は北限から動く事が殆ど無いため、混血は殆ど起こりません。
ニフルヘイムを治める領主が反帝国解放軍に参加した際には、北に住む霧の巨人と勘違いして解放軍が逃げ出したという逸話が残っています。

イウラ人
南東のごく一部に住む原住民です。髪の毛は漆黒、眼は細く黒です。肌は黄色でアーシェア人よりもさらに小柄です。口数が少なく、忍耐強いことが美徳と考えられています。
イウラは着物と呼ばれる和風な服を(ようするに着物です)着ています。イウラの民は魔人との関わりがもっとも強かったが故に、退魔師とう特殊な職業を誕生させました。退魔師についてはあまり触れる必要も無いと思いますので、ここでは割愛させてもらいます。

混血種
ケラーク人とアーシェア人の混血は多く、人口比でもかなりの割合を占めます。特徴として髪は多様ですが、目は青か茶色が多いようです。
肌はどちらかの特徴を受け継ぐか、黄白色です。数世紀も経てば、辺境は混血種で占められる事になるでしょう。
アーシェア人からの差別を受ける事はありませんが、ケラーク人から刃差別の対象になる事があります。

エルフ
森の一部で、自然の要塞として機能する居住区を造って住んでいます。開拓によって森を破壊するものは好みませんが、自然と共に生きようとする者には友好的です。金や銀に近い髪と切れ長の目、白い肌を持ち体格的には華奢です。
彼らの芸術性は人間にも高く評価されています。ケラーク人はエルフに関心が高いようですが、エルフはそれほど人間に関心がありません。

ドワーフ
辺境には険しい山々が多く、ドワーフたちの格好の居住区となっています。茶や黒の髪と、目、浅黒い肌で男のドワーフには大抵髭が生えています。身長は低いものの体格はがっしりとしていて、逞しいものが殆どです。
装飾品などを都に売りに山から降りてきて、稼いだお金で酒場で食ったり飲んだり、飲んだり食ったりして帰ります。
怠惰で適当でつれないエルフ(と勝手に思っている)エルフとの仲は険悪ですが、人間とは結構うまくやっています。
ケラーク人の男とニフルヘイム人の女は少し高慢で嫌いですが、そのほかの人種とは仲がいいようです。

グランツ王国概要

グランツ王国は建国されて30年にも満たない王国ですが、その領地は辺境においては大規模なものです。
王都エスラスを中心に、北限の「カサブランカ」ニフルハイム女伯爵領。「巨人の鉄槌」と謳われる、南のペールギュント伯爵領。「堅実なる剣」東のヴァルヴェニー伯爵領、西の「黒壁」ロングソード伯爵領の四伯爵が四方を守るように構えられています。
グランツは旧ムスペルヘイム帝国領土と「反帝国解放軍」に参加した諸国の領土が合併されている為、栄華を誇った旧帝国よりもその領土は広大です。
ムスペルヘイム帝国については暗黒時代を参照ください。

気候と地形
エスラス中央周辺は、夏は比較的温暖ですが、冬は極寒です。雨はあまろ多くありません。エスラスは北東と南西に大きな森林をもつ平地です。東のヴァルヴェニー領も夏は涼しいですが、冬は厳しく雪も多く降ります。丘陵地が多く、東の国境に近づくにつれ険しい山岳地帯に変化してきます。
西のロングソード領は気候がエスラス中央よりも温暖で雨も多く降ります。西の国境に沿うように巨大な山脈が連なり、東部には広大な森林、中央部は丘陵地となっていて、南部と北部に向かってなだらかな平地となります。
南のペールギュント領もエスラス中央より比較的温暖で、雨も多く降ります。ペールギュント領の殆どは丘陵地で、国境の南部には険しい山々が連なっています。
極端な気候なのは北限のニフルヘイム領であり、寒冷な気候で夏でも肌寒く、冬は他の領土との外交が途絶える程の極寒です。北に行くほど気候は厳しくなります。山地と丘陵地が殆どですが、平地もまばらにはあり、針葉樹林が繁っています。北端には平地の海岸線があり、荒れ狂う大海原を見ることができます。

政治
グランツ王国は基本的には封建制です。ただし四方を守る伯爵領は国王グランツによって、領地内においての法の決定権、政策の決定権、称号の授与に至ってまで、国王に与えられている権限の殆どを行使する事を許されています。
各伯爵領土はそれぞれ、一つの国家として機能しているといってもいいでしょう。

経済・産業
都市は外壁に囲まれた領主の砦であると共に、職人たちの組合があり経済の流通を支え、学院、医療施設。また、娯楽施設や宿も都市の殆どにあります。
外柵で囲まれた村は、農業や家畜を営み、冬には狩猟も行います。
基本的に村は集落単位での自給自足での生活を行う為、旅人や行商人以外の出入りは殆どありませんが都市には必要な物資の購入や、病気の治療などで都市に行く事はあるようです。
村の防衛は村に住む若者達が自警団を結成して、対処できる外敵からの侵攻を防いでいます。

全体的に見て辺境は栄えているとは言いがたいのですが、国からの生産者に対する税金は軽く、土地もそれほど豊かではないものの、食うには困らない程度の生活はできるようです。
商人も基本的に流通が盛んではない事と、都市間の移動においての危険が多く傭兵の護衛代がかさむ為、それほど金持ちではありません。
職人も絶対的な需要量が少ない為、それほど儲かっていません。
権力者も領地の運営費を除けば、所有している財産は承認に毛が生えた程度と言われています。

文化・習慣

剣称
辺境周辺では正式な領主や騎士などの称号とは別に「剣称」と呼ばれる称号があります。これは戦いに身を置く者がいかに剣技によって名声をえているかの目安となります。
「剣称」は剣に関係する流派の道場の師範代か、伯爵以上の地位を持つものによって与えられます。
また、十分な名声を得た師匠が弟子へと「剣称」を伝承することもあります。この場合、師匠の名声をそのまま引き継ぐ事になる為、伝承者に対する周囲の期待は大きなものとなります。
「剣称」は剥奪される事は先ずありませんが、不名誉な行動によって師範代や権力者からその特典を降格させされるケースは稀に存在します。
一度汚名をかぶった「剣称」が再び高い名声を得るには、その剣称を背負う者の相当な努力が必要となるでしょう。

三文字以上漢字の「剣称」(別に漢字が共通語ではありませんが、一応定義として漢字にしています。)はそれなりに腕が立てば容易に手に入れることができますが、名乗りを上げれば門人からは一目置かれるぐらいの反応があります。
二文字の「剣称」は孤高の剣士や、誉れ高き騎士、名門貴族、歴戦の傭兵に与えられるもので、伝承を受ける事で名声を引き継ぐ事ができます。名乗りを上げれば腕に自信の無い門人は戦わずして、降伏させる事ができるでしょう。
一文字の「剣称」はグランツ領土でも一握りしか居らず、剣聖、剣匠として歴史に名を刻むような人物に送られます。
一文字の剣称を持つものは門人の中では騎士と同格の地位を持ち、名乗りを上げた時点で、門人達の士気を削ぐ事ができるでしょう。

宗教
辺境では殆どの神が信仰の対象とされていません。理由として魔人に対する生贄の儀式が習慣化され、信仰者と村人達の価値観が相容れなかった事。(魔人に関しては魔人戦争の項を参照してください。)
また、医療や学問が教会以外の施設で充実していた事で、教会の役割が軽視されてしまった事があげられます。
神の存在を信じていない訳ではないようですが、辺境で神を信仰して生きてゆくには、強い意志と忍耐力が求められるでしょう。

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

リンク

プロフィール

佐藤深雪

Author:佐藤深雪
いつから改装中だと錯覚していた?

なん だと…

アイコンは魔術商会さん(E№41)からいただきました。とても感謝なのです。

ノウァ
ファーヴニール
深雪

とことこ

最近の記事

カテゴリ

辺境地域(キャラのホーム世界設定) (4)
辺境黒歴史(ホーム世界の歴史) (3)
偽島2期日記 (25)
Fallen Island (2)
いただき物 (2)
オリフ (32)
ネヴァ (8)
カーズ (25)
偽島1期(TiA) (20)
カーズの日記 (1)
ティアの交換日記 (1)
おりふぃ (14)
偽島3、4期日記 (46)
六命表日記 (14)
六命裏日記 (9)
精霊日記 (19)

ブログ内検索

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。